

そこで!万馬券師の最新手法を知りたい方は他にはいませんか?
あなたは、これからもず〜っと競馬を続けるでしょう?
所詮勝てないと判っていても止められない。
すごく良く解ります。競馬は、それ自体がこの上なく愉しいものですからね。
しかし1つ質問です。
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「競馬はそう勝てるものでないが、夜遊びすること思うと安いもんだ!」という、勝つことを諦めたような
心理的敗者になっていないですか?
忘れてはいけません!
競馬は勝てるのです。 視点を変えるだけで。
ちょっとよい話をしましょう。
実は、負けが定説であった競馬が、ここにきて、だれもが勝てる目が出てきました。
それは、高配当を続出するあの「3連単」に挑戦することによって実現できそうです。
まさに、競馬の風景が変ったのです。
そして、それを実現できるちょっと視点を変えた「馬券術」をお教えしましょう。
お断りしておきますが、ここでの「馬券術」は、巷に氾濫している「競馬情報」などとちがって、
当然ながら、自身で競馬
の予想を立て、愉しみながら挑戦できるものです。
そして、競馬でお金儲けができる唯一の方法論である「超ビッグな配当」をゲットすることを目標とします。
早速、ここでお勧めする「3連単」の有利さを証明しましょう!
有馬記念見ましたでしょう。やっぱり強かった! ディープは飛びました!確かに飛びましたね。 もう、あの風のような疾走を再び見ることができないと思うと、ちょっぴりさびしいです。 しかし、彼、ディープインパクトは伝説の最強馬としてこれからもファンの心に生き続けるでしょう。
引退したのですが、ディープにはここではまだまだ働いて欲しい。例題に示すにも君のインパクトが いちばん強いですから。 何故、ここでディープの47回宝塚記念を持ち出したのか? そこなんですが、 3連単の魅力を説明するのに、この宝塚記念は豊富な材料を与えてくれているからです。
これが「3連単」の旨味の実像なのです!
みなさん考えなきゃいけませんよ。
いままでやってきた競馬観をリセットして、再出発する必要があるかも知れませんね!
そこで、先に「超ビッグな配当」だけが、競馬に勝つ唯一の方法論だといいました。
これについて、すこし説明しておきましょう。
小さな配当を的中させても、儲けが出ないひとつの理由は、これ!
JRAが馬券から取るテラ銭(控除率)は25%です。世界一の高率のテラ銭です。
これは、100円の馬券を買った途端に、その馬券が75円の価値に下がることを意味します。
つまり、あなたの馬券勝負は常に、25%のマイナスハンデから始まるわけです。
(単勝だけ控除率は20%)
これが、小さい配当をとっても取っても、追いつかない理由でもあります。
よくある例ですが、めったにないことが起こり、2レース連続して的中して何がしかのお金を手にしたのに、
その次のレースに外れたらもう先ほどの儲けは消えてしまう。
こんなケースよくありますね。
これは、まず投入資金額の割りに儲けが小さいからです。費用対効果が悪いといえます。
その上、それの大きな原因に、上の控除率の問題がづしりと利いているのです。
競馬ファンは投下資本のことを忘れ、勝った成果だけを過大に評価する傾向があります(笑)
そう思いませんか?
ここを十分に理解した上で、あなたの競馬を見直してみる。それが勝者への近道です。
だったら、競馬の勝者になるには、小資金で超高額な配当をとること。当然ですね。
その具体的な方法とは?
それは、40年の長きにわたって競馬に挑戦し続けてきた筆者が、これ以上のものはないとするのが、
「3連単」馬券というわけです。(40年はヘタな専門家より長いですよ)

通算では絶対に儲からないといわれる競馬に、人は何故あんなに熱中するのでしょうか?
答えは簡単なようです。マレに「勝つ」こともあるからでしょう。
それにレースそのものも最高にエキサイティングですからね。
ちょっと負けが続いて少し焦っていても、不思議なもので、勝って手元にお金が入ると、人は一挙に幸せな気持ちになります♪
これって、麻薬のようなもので、思いがけなく勝ちをつかんで、まとまった「配当」という名の幸運に出会うと、
苦しみは瞬時に消え去ります。
そうして、これがクセになり、またまた、より大きな幸せの再来を願って馬券を買い続けることになります。
だけど、こんな不確実な競馬では実際には「幸せ」よりも「口惜しさ」を感じる人の方が圧倒的に多いですね。
1日だけの競馬をとっても、今日は「勝った」といえる人はわずかでしょう。
競馬場で最終レースまで居るとよく分ります。第12レースが終わって配当金の「払戻」窓口に並ぶ人はほんのわずかで、
大半の人がスゴスゴと帰路についています。
筆者は最近では現場(競馬場)へはあまり行かなくなりましたが、
通っていたころはタマに並ぶことがあっても、手を洗って早々に帰る方がもちろん多かったです。
負けて帰るときはちょっと一杯という気にもならず、もっともポケットが空っぽいですから飲めませんよ。
ちょっぴり惨めでしたね。
しかし、競馬好きの人種はたえず前を見ていて、少々の負けではもう次週には立ち直って、
負けを忘れて新たな挑戦に向かう。グチグチした人間にはこんなこと無理ですよ。
競馬好きにさっぱりした人が多いのでしょう。
このような「競馬」ですが、一つの趣味にしてしまった以上もう止めるわけにいかない。
しかし、単なる趣味で終わるのは面白くない。お金も食います。
だから十分な実益を取ることも、愉しく競馬を続ける上で重要な課題です。
ゲームではありますが、勝ってお金儲けをしないと単にヘタな道楽に終わってしまう。
どこかのコマーシャルでないですが、 「よーく考えよ。お金は大事だよ!」ですよ。
だとすれば、負けて悲しまず、 勝って大きな幸せ感じることを「絶対の目標」とした馬券術を工夫するしかないのです。
それには、従来とは違う、もっと高額な配当がでるような投票形式がなければ実現できないことは分っていました。
宝くじの当選金などが高額化の流れに入っていましたから、競馬も間もなくとは感じていました。
それが突然、天馬が降りてきたように目に前に現れたのです。
「3連単」という冠をつけて降りてきました。そしてそれ以来、万馬券をバラ撒いているのです。
現在の競馬が、3連単で驚きの高配当を続出させている実態をお見せしましょう。
つぎのデータを見てください。ターフにお金が落ちているという印象がまさにここなんです。
色々考える上でこれを前提として心に留めおきましょう。
(ターフ=競馬場の芝コースを象徴する呼び方)
レースのデータを拾ってみました。(3連単は9R〜12Rの1日4レースのみ)
2006年1月年初の東京と京都で開催された競馬からはじまって、
この4月末までの全国(全場)で開催された3連単393レースの配当金です。(2006・1月〜4月)
この数字をどう読みますか? 392レース中
3連単、全レースの約43%が、5万円以上の配当が付いています。
3連単、全レースの約28%が、10万円以上の配当が付いています。
これはどうです。いままでの普通の競馬の配当風景とはまったく違いますね。
さらに、手元には05年の前半に取ったデータがありますが、同じ392レース中、
10万円超は93回で出現率は23.7%です。他のデータともにこの2年の数字をみると、上記の出現率 の辺が「3連単」の配当の一応の水準といえるのではないでしょうか。
これは、まさに競馬場のターフに「お金」が撒かれているという現象ではありませんか。
こんな魅力的な「3連単」を放っておく手ないですね。
ところが、競馬フアンの中で「3連単」に挑戦している人はまだまだ少ないようです。
それは、「馬単」や「馬連」のように2頭の1・2位を的中させるだけでも難しいのに、1・2・3位の3頭を当てるのは、
リスクが高すぎるという解釈があるようです。
話は一見その通りなんですが、先にも例示しましたが、たとえば、「馬単」の場合、軸馬から5点という風に流します。
この馬単を的中させることができるなら、この5点の後に3着の候補を5〜6点を並べるだけです。
これでいて的中したときの配当は、馬単の何十倍、ときに何百倍という配当が期待できるのですから、
やらない手はないですよね。
また、「馬連」と比較しましょう。馬連を使っている人がいちばん多いでしょう。
馬連も普通は「軸馬」を決め、ヒモ5点に流します。これは馬単と違いヒモ狙いの馬が1着に来て、
軸にした馬が逆の2着でも的中です。
しかし、軸馬が2位までに来ないとヌケ(不的中)てしまいます。
ところが、「3連単」は狙った軸馬が3着までに来ればよいという投票形式(マルチ)があるので、
軸馬に限っていえば、軸馬が的中する確率は「馬連」よりずっと高くなることが解ります。
[馬(連)と3連(単)の違いがありますが、投票形式の仕組み上そうなっています。※マルチ投票
]
3連単には2つの投票形式がありますが、それぞれに候補馬の選択に弾力性があり、
こちらの判断の幅を広げてくれ、ある意味で投票の容易さが含まれています。
実際の「3連単」で行なう投票は、より簡単な馬券術と言えなくもないのです。
その上、上記の配当が演出されるのですから、これを見過ごすのは「もったいない」話です。
3連単を使わずして「何のために競馬をやってるの?」と いいたいですね。
いま、ここで投票形式や詳しい活用法について解説はできませんが、「馬券術」のマニュアルでは分りやすく解説しています。
40年間、ファンとして競馬を見続けてきて、やっと念願の競馬勝者になった!
何はともあれ、40年間、競馬でかなりの苦杯を味わってきた筆者が、
ずう〜っと望んできた高配当の出る3連単のような投票形式が、04年半ばから発足したときはうれしかったですね。
初っぱなから期待通りの万馬券が乱舞しましたからね。
まずは、投票形式の特徴の把握につとめ、それを駆使して ターフに落ちてるお金をどう拾っていくのかの研究を続けました。
また、研究しながらその都度実際のテストをやってきました。
時間をかけながら、徐々に勝負弱い?筆者は
、万馬券師になっていきました。
断っておきますが、大きな配当を狙っていく馬券作戦ですから、決して的中率を問題にする作戦ではありません。
当たらない方が多い。でも、「勝ち」に徹する。
プロの馬券師とて当然すべてに的中するわけではありません。
また、この人たちの中にも個性があって、馬券戦術に対する考え方も異なります。
ただ、勝ちに徹するという点は同じで学ぶべきところです。
プロはともかく、私のようなアマチュア(40年もやっとれば素人でないですよ)は、
大きい配当を重ねないと、通算では絶対に勝てない、ということを長い体験から思い知らされています。
時間がくれた貴重な教訓です。
では高配当、それも5万円、あるいは10万円以上の超高配をとる実際の「馬
券術」とは、どのような作戦でしょうか?


競馬をやってる人のほとんどが通算すれば敗者だと言いました。競馬場の最終レースで払い戻し窓口に並ぶのは
わずかなラッキーな人たち。大半の人は負けを抱えて帰路につきます。
ここを少し考えましょうよ。払い戻し窓口に並んだ人へJRAが 払う配当金は、負け組みが賭けた「お金」から、
テラ銭を差し引いた残りを勝者への配当金として、胴元のJRAが代理で支払っているに過ぎないのですね。
競馬ファンの投票行動をマクロでみると、金銭への欲望、賭けの心理、予想に関する行為、および投票行動など、
みんなそろって同じような考えで、同じような動きをしていると推察できます。
同じような専門紙を携えてね。 そしてその結果、みんな仲良く「負け組」に入ってい
くのです。
みなさんはここを考えるべきです。みんなと同じ
考えや行動ではダメなのです。
あなたが競馬で儲けるということは、たとえば、 隣の発売機で馬券を買っている見ず知らずの人間の「お金」を、
JRAを通して、いわば奪い取るようにして「儲け」るのですから。
このように見ると、競馬の勝負は、一面、馬との勝負より、馬券を買っている他人との勝負であるとも言えるのです。
とすると、競馬ファンの多くの連中とは異なる「考え方」や「姿勢」が必要です。
つまりは、独自の「戦略」がモノ言うことになります。 いちばん肝腎なところですね。
「勝つための戦略」を立て、目標に向って「ゆるぎのない姿勢」を堅持する。
これがまさしく、勝者心理の「馬券術」であります。
それらの詳細については「マニュアル」の中では十分に解説しています。
競馬の専門紙・スポーツ新聞の予想に依存しすぎると勝てない!
多くの競馬ファンは専門紙の予想を頼りにし過ぎています。馬名のところに付く「印」を頼りにして、
買う馬券を決めていることが多いのですが、ここに大きな誤りがあります。
この「印」をつける予想自体があまり合理的でない。主に、記者は担当の厩舎回りで得た当該馬の感触をもとに、
前走のレース内容を加味して予想をしていますが、きちっと出走馬同士での要件比較はできていないのです。
なにせ、記者にもトラックマンにも、予想するレース数が多すぎます。2場(たとえば、(京都と東京)でも24レースです。
1人でこれだけの予想は無理で、いい加減な予想になりますよ。
どこかの厩務員につよく推された馬がいると、それだけで◎をつけているのです。
あなたも知ってるでしょう。どれだけ◎が着外へ飛んで行ったか、どれだけ無印がとんで来たか。
また、本命といわれる◎と○が一緒にくることの少なさを。知ってるでしょう?
専門紙であろうと、スポーツ紙であろうと、予想の情報をまとめている記者たちが、実は、
負けが多くていつもピーピー言ってるのをご存知ですか?
いちばん情報が入る立場の連中がこれですから。ここは見極めなきゃいけません。
結論を言ってしまえば、専門誌などは「当てる」ことが至上命令。記者やトラックマンは「当てる」 だけを使命としています。
配当額を問題にしない「的中率 」が新聞の売り上げを左右 すると考えられているからです。
「当てる」ことだけに腐心してるから、たまに的中しても配当が1,000円、2,000円の世界です。
だから、通算していくと記者のサイフはいつも薄いままなんです。
ここらも、前述した控除率のワナにはまっているのです。
専門誌やスポーツ新聞には、大きく「儲ける」という理念が元々ない!
そんな新聞の予想に、つよく頼るのはどうかと思います。だから新聞の予想はあくまで も参考の参考。
そうだとすると、何を頼りに3連単の予想をすればよいのか?
それはそう。この肝腎なところを分っていただくため、この「馬券術」を出すことになったのです。
お断わりしておきますが、これは、従来、また現在も出版されている「馬券必勝法」の類でありません。
出目や指数をからめたり、コンピューターの予想ではない。また、マーチンゲールのようなシンドイものとは、
まったく編集の基本思想が異なります。
(マーチンゲール= 負けの額を倍倍で賭けて、勝つまで追っかける方法論)
競馬という自然物に係わる難解なゲームは、数学的に、機械的に、また自動的に予想が決まるようなものではありません。
そんな予想では役立たないのです。
ですから、今までのみなさんが親しんできた馬券購入と最も違うところは、準備や心構えにかかわる部分でしょうか。
勝つために必要なもの、あるいは超高配をとる要件は、
超万馬券を目標にして独自の戦略を立てる
レースを追っかけて、何でも当てに行かない
全て勝つ訳ないから負けを恐れず、ヌケも織り込む
惑わず、カタチを崩さず、一貫して姿勢を変えない
3連単に挑戦する準備として、これらのことを心に決めるのです。
通算では、絶対に勝てないと言われる「競馬」で、勝って「お金儲け」をするという、こんな幸せを、
JRA競馬の続くかぎり享受できたら言うことないですね。それには、相応の決心をするということです。
そして、それぞれ自信がつけば1回の投票額を大きくすることもできますから、
セカンド・インカム(第二の所得)として安定的になると、少しセレブな夢の生活設計も不可能ではありません。
いまや、インターネットで出馬表やデータが取れますし、周知のように「勝馬投票」(馬券の購入)もネットでできるのですから、
海外にいても、どこにいてもOKなのはうれしいかぎりです。
この3連単・挑戦マニュアル「超万馬券毎週とる勝者心理の競馬術」では、 予想をする人の「カン」や「ツキ」をも尊重しながら、
3連単で勝つための戦略・戦術を説き、
勝者の姿勢を促し
類例を学び
ヒントを提供し、
予想手順などの方法論も示唆
などを新しい視点から解説しています。
<ここで出したくないですが>
一つだけ新発想の一部を紹介しましょう。それは株式投資で知られるポートフォリオの概念を予想術に応用しています。
このことによって超万馬券への挑戦が容易になっているといえるのです。
こんな思いの人に読んでいただきたいです!
◇負けているが競馬が好きだから仕方ない!
◇競馬で万馬券をゲットしてみたい!
◇少しづつでも負けを取り返したい!
◇馬券で小遣いをひねり出したい!
◇競馬で借金を返せたら最高なのだが!
◇競馬をバカにしてる女房を見返したい!
◇連単や連複と3連単の違いを確かめたい!
◇馬券術の「戦略」とは何か知りたい!
◇専門誌の予想やデータ利用法を知りたい!
◇予想の手順を具体的に知りたい!
◇3連単でビッグなユメを見みてみたい!
◇ロマンも、儲けも両方を追っていきたい!
何度も言いますが、馬券でお金儲けを考えるなら、
5万円、10万円の配当がザクザク出現する「3連単」しか事実上ないのです。
馬券術のマニュアルでは、
こんな秘策や疑問にもお応えします!
大多数の敗者と異なる考えとは?
勝つための心理的な障害とは?
穴狙いの人の方がとれるって?
3連単における必勝の戦略とは?
稼げる「3連単」をモノにするには?
10万円以上の高配を狙うには?
当てに行かないココロとは?
超高配が出現する条件とは?
専門誌の利用価値は?
レース検討の準備はどうしてするの?
出走馬の条件をどう考える?
騎手の特徴や得意条件を見分けるには?
「確信」と「執念」が流れを呼ぶって?
競馬の儲けでセレブ! ほんと?
どうですか?
この「マニュアル」を手にすることで新しい競馬ライフを手にできると思いませんか?
マニュアルには、東京の人が40回福島記念でとった3連単の総配当額 2億5736万円の馬券の
コピーを掲載しています。これは、WINS銀座で購入されたものです。
競馬をする者には「お守り」のようなもので密かに隠し持っていましたが、ぜひ、見たいという人が多いので
掲載することにしました。マニュアルでどうぞ!
超高配当をとる「馬券術」、
詳しくはつぎのマニュアルから!

■ 価格について ■
筆者のホンネとしては、2万円そこそこの値段で高いの安いのという程のことはないと
思うのですが、値段を決めるときは、みなさんが「どう思われるかな?」あるいは、
「買ってくださるのか?」あれやこれやと思い悩むところです。
みなさんもよくご存知の競馬情報の会社。スーポーツ新聞の広告では、1ヶ月で100万円の目標を達成したとか、業界一、驚異の的中率とか、強力なキャッチコピーで誘っています。
まあ、試しに加入したら分りますが、最初からヌケてきますよ。そうすると、お詫びと反省(笑)の郵便物が届きます。できるだけ会費をひぱって行くのが狙いですから、ひつこく案内がきますが、ついにバカらしくて退会してしまうのがオチです。
こんな、人まかせの後に何ももたらさない情報の会費が 月3万円、4万円です。こういうエセ情報はともかく、少なくとも、まともなノウハウに関する情報は有料がいわば世界の常識です。
たとえば、どんな些細なことでも弁護士に相談すると1時間1万円が最低です。
インターネットの中には膨大な無料情報がありますが、「3連単の情報もありますよ!」と検索で教えてくれますが、そこまで。 3連単でお金儲けするための「馬券術」の詳しい中味までは教えてくれませんよね。
筆者は、このとりあえずの価格の52500円は非常に安いと思っています。40年の経歴をもつ競馬マニアが、ここ2年の歳月をかけて「3連単」を見続け、思考してきたのです。その結果、集約できた「勝つ」ためのノウハウです。
つまり、筆者自身が儲けることを目標に、精魂込めて研究し、実際にトライしながら
積み上げたノウハウです。これらを、洗いざらえ思い付くすべてを開示しています。
しかし、今はこのマニュアルを購入しノウハウを手にし、なるべく資金を競馬にまわしてほしい!と思いますので、
マニュアルの値段をキャンペーン価格として52500円→24800円に設定しています。
と、言われても、「あんたも、マニュアルも即、信じるわけにいかないよ」と、おっしゃる気持ちもよく理解できます。
この話、逆であっても私もそう思うでしょう。
しかし、人を信じるのはなかなか大変なことですが、このマニュアルについては、
ここまでアレコレ記述してきた内容をよく精査くだされば、ある程度見当がつかないでしょうか。
もし、改めて個人で同じことを研究するのは大変です。数字を拾うだけでもかなりのエネルギーを費やします。
また、時間は遡ることはできません。
ですから、筆者が費やした「労力と時間」、労力はともかく時間は貴重です。
また、計ることのできない「知識と着想」を買っていただければ幸いと思うのですが。
3連単にかぎった馬券術の確かなものは、他にまったく見たことがありません。
このマニュアルは、読む人に必ず大きな幸せをもたらすことでしょう。
このようなマニュアルに、ほんの1 レース分ほどの
金額を投資するだけです。
ここを惜しんで見過ごすのは取り返しのつかない損失だと思います。
マニュアルは、お金を投じて消費するだけのもでありません。これが、ときに大きなお金を生み出す「打出の小槌」、
いや、「金の天馬」になるのですから、
現在24800円のキャンペーン価格ですが先着200名様を上回ったら52500円に値上げいたします。
事実、あまり時間がありません。
あと、9名様で値上げです。その意味では、お早めにお求めください。
筆者の一言!
競馬はロマンか、それともギャンブルか?
「ロマンであり、またギャンブルでもある」と言うしかないですが。この両方が同居しているからひと際魅力的で、愉しいのでしょうね。
しかし、馬券を買う以上は勝って儲けたい。
競馬場のゲストの女優さんじゃないんだし、こっちは一応毎回が真剣勝負なんだから投資はできるだけ早く回収したい。
「つぎは絶対当ててやる!」
この辺が問題なんですね。
遊びではないのだが、まあ、「くれてやる!」 くらいの遊びの気持ちも必要なんですが、余裕をもちながらも、勝負事ですから気合も必要です。ここのサジ加減が難しいところでもあります。
「当てに行かない」「ヌケを織り込む」「姿勢は変えない」 この思想をきちっと身に付ける。
その上に「3連単戦略」というものが備わると最強の「馬券術」が展開できるのです。
そして、肝心な心の在り様(ありよう)。
「超万馬券をいつもとる!」
「競馬で夢を叶える!」
「勝つから小遣いに困らない!」 を信じる。
このような自信の想念を、潜在意識に植え付ける! マインドセットする。
こうなると馬券術といっても、心の修行から入るようなもの(笑)。
しかし、そのうちヌケヌケ・ドド〜ン・・・3回ヌケても、1回ド〜ンと超配当金が入ると、もう、土・日が待ち遠しくて仕方がない。
ぐ〜んとモチベーションが上昇して体の不調などブッ飛びますからね。
しっかり、「
・・・・・勝者心理の馬券術」を自分のものにして欲しいですね! (筆者)
| 〘読者の評判〙------------------------------------------------ |
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〘友人と筆者の会話〙-------------------------------------------- 筆者;いちばん肝腎なところやな。 そこはここでは言わないよ(笑) |
お申し込みは、ここからOK!

<写真・筆者/小貫新太郎> 神奈川県鎌倉市生れ
大手百貨店を中途退社後、事業企画オフィスを設立。その後出版社を経営するも、バブル崩壊後の経営難に加えて阪神大震災で債務が増え、地獄を見る。
時間が問題解決をしてくれた時すでにハイシニアの領域に入っていたが、まったくの独学でHTMLを習得し、立ち上げたインターネットのホテル検索サイトやメルマガ、情報商材の販売などで、いまも多忙にしている。
競馬暦は40余年。この間、もちろん何度も相応の配当には恵まれたが、通算で勝てない競馬からの脱皮が永遠の課題と考えていた折、3連短馬券が登場、これを契機に自からの競馬が一変することとなった。
だが、超万馬券が続出する3連単馬券を利用する人の少なさを見て、競馬敗者からの脱出にはこれしかないとの主張を、広く伝えるため今回「超万馬券を毎週とる勝者心理の馬券術!」を発表したのである。
競馬は、趣味として一生の付き合いになるだろうが、お金もかかることだから、下手なヨコ好きで終わるのでなく、儲けながら愉しむのが理想のライフ・スタイルであるとしている。